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【歴代一覧】助さん・格さんは誰が演じてきた?第1部から第43部まで

【歴代一覧】助さん・格さんは誰が演じてきた?第1部から第43部まで

【歴代一覧】助さん・格さんは誰が演じてきた?第1部から第43部まで
【歴代一覧】助さん・格さんは誰が演じてきた?第1部から第43部まで
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🎵 【歴代一覧】助さん・格さんは誰が演じてきた?第1部から第43部まで

1969年に始まったTBS版「水戸黄門」では、シリーズの節目ごとに助さんと格さんのキャストが交代してきた。レギュラーシリーズの第1部から第43部までを整理すると、歴代俳優の顔ぶれと交代時期が明確になる。

まず押さえておきたいのは、助さんと格さんは必ずしも同じタイミングで交代しているわけではないという点だ。例えば、里見浩太朗が助さんを演じていた時期に、格さんは横内正、大和田伸也、伊吹吾郎へと交代している。

歴代レギュラーシリーズの配役一覧

放送部助さん(佐々木助三郎)格さん(渥美格之進)第1~2部杉良太郎横内正第3~8部里見浩太朗横内正第9~13部里見浩太朗大和田伸也第14~17部里見浩太朗伊吹吾郎第18~28部あおい輝彦伊吹吾郎第29~31部岸本祐二山田純大第32~41部原田龍二合田雅吏第42~43部東幹久的場浩司

出典:TBS「水戸黄門大学」、BS-TBS放送55周年記念番組の出演者情報、各シリーズの番組資料をもとに整理。

【助さんの歴代俳優】杉良太郎から里見浩太朗、原田龍二まで

水戸黄門助さん格さん歴代
【画像】水戸黄門 助さん格さん 歴代 関連ショット

佐々木助三郎は、剣の腕が立ち、明るく社交的で、女性にも人気のある水戸藩士だ。格さんと比べると軽快さや華やかさが際立ち、俳優ごとの個性が役柄に反映されやすい。

初代・杉良太郎(第1部~第2部)

水戸黄門助さん格さん歴代
【画像】水戸黄門 助さん格さん 歴代 関連ショット


杉良太郎

初代助さん
1969年~1971年ごろ

記念すべき初代助さん。杉良太郎の端正な容姿と時代劇で培った存在感が、助さんの基本イメージを築いた。初期の水戸黄門を象徴する俳優の一人である。


TBSチャンネルの第1部番組情報にも、杉良太郎が助さん、横内正が格さんとして登場することが記録されている。二人が並ぶ初期の映像は、後のシリーズに受け継がれる助格コンビの原点だ。

2代目・里見浩太朗(第3部~第17部)

水戸黄門助さん格さん歴代
【画像】水戸黄門 助さん格さん 歴代 関連ショット


里見浩太朗

2代目助さん
1971年~1988年

第3部から第17部まで助さんを担当。長期にわたり出演し、杉良太郎が築いた色男のイメージを受け継ぎながら、落ち着きと品格を感じさせる助さん像を確立した。


里見浩太朗の助さん時代を語るうえで興味深いのは、その後の役柄の変化だ。第18部からあおい輝彦に助さんを引き継いだ後、里見は第31部から第43部まで、今度は水戸光圀役として出演した。

つまり、同じ作品の中で助さんから黄門様へと立場を変えた俳優なのである。「里見浩太朗は助さんだったのか、黄門様だったのか」という疑問が生まれる理由もここにある。

3代目・あおい輝彦(第18部~第28部)


あおい輝彦

3代目助さん
1988年~2000年

第18部から登場。爽やかさと柔らかい雰囲気を持つ助さんとして、平成初期のシリーズを支えた。


この交代には、単なる出演者の変更以上の意味があった。TBSチャンネルの第18部紹介によると、里見版の助さんが既婚者の設定だったのに対し、あおい版では独身という設定に変更された。人物の恋愛模様や物語の展開にも変化が生まれたのである。

あおい輝彦は、第28部まで長期間にわたって出演。伊吹吾郎とのコンビも、長年の水戸黄門ファンに親しまれた組み合わせだ。

4代目・岸本祐二(第29部~第31部)


岸本祐二

4代目助さん
2001年~2003年

第29部から登場した4代目。石坂浩二が水戸光圀を演じた新シリーズで、山田純大の格さんとともに新しい助格コンビを形成した。


第29部は、水戸光圀役も石坂浩二へと交代した大きな転換期だった。TBSの番組資料では、岸本祐二が助さん、山田純大が格さんを演じたことが確認できる。

5代目・原田龍二(第32部~第41部)


原田龍二

5代目助さん
2003年~2010年

第32部から第41部まで出演。時代劇に映える凛々しい風貌と、力強い立ち回りが印象的な助さんを演じた。


原田龍二の助さん時代は、合田雅吏の格さんとのコンビで知られる。二人がそろって第32部から登場したことで、新しい時代の助格コンビが定着した。

BS-TBSの55周年記念番組でも、原田龍二は第32部から第41部までの佐々木助三郎役として紹介されている。

6代目・東幹久(第42部~第43部)


東幹久

6代目助さん
2010年~2011年

第42部から登場。的場浩司との新コンビで、シリーズの原点に立ち返る新たな助さん像を演じた。


第42部では、助さんと格さんが黄門様と出会うところから物語を描き直すなど、人物の背景や関係性を改めて構築する演出が採用された。東幹久は江戸育ちで洗練された判断力を持つ助三郎を演じている。

【格さんの歴代俳優】横内正・大和田伸也・伊吹吾郎の名コンビ

渥美格之進は、助さんとは対照的な真面目さと実直さを持つ水戸藩士だ。格闘能力に優れ、悪人を相手にした立ち回りでは頼もしい存在となる。

特に格さんを象徴するのが、悪事を暴いた後の印籠の場面だ。歴代俳優によって体格や雰囲気は異なるが、誠実さと力強さという役柄の軸は受け継がれてきた。

初代・横内正(第1部~第8部)


横内正

初代格さん
1969年~1977年

初代格さんとして第1部から第8部まで出演。杉良太郎、里見浩太朗という二人の助さんとコンビを組んだ。


横内正の格さんは、作品初期のスタイルを確立した存在だ。助さんが交代しても格さんを続投したため、視聴者にとってはシリーズをつなぐ重要な人物でもあった。

2024年の放送55周年記念番組にも歴代キャストとして出演し、第1部から第8部までの渥美格之進役として紹介されている。

2代目・大和田伸也(第9部~第13部)


大和田伸也

2代目格さん
1978年~1983年

第9部から第13部まで出演。里見浩太朗の助さんとコンビを組み、横内正から格さん役を引き継いだ。


大和田伸也は、落ち着いた雰囲気と存在感を持つ俳優だ。助さんとの対比を生かしながら、実直で頼りになる格さんを演じた。

横内正から大和田伸也への交代は、初期の水戸黄門が新しい時代へ移っていく過程の一つだった。

3代目・伊吹吾郎(第14部~第28部)


伊吹吾郎

3代目格さん
1983年~2000年

第14部から第28部まで出演。長期間にわたって格さんを務め、あおい輝彦とのコンビでも知られる。


伊吹吾郎は、歴代格さんの中でも特に出演回数が多い俳優だ。TBSが公開した放送1200回記念の出演回数ランキングでは、格さん役として529回のレギュラー出演が記録されている。

長く演じ続けたこともあり、格さんと聞いて伊吹吾郎の姿を思い浮かべる視聴者は少なくない。昭和後期から平成初期にかけての水戸黄門を象徴する俳優といえる。

4代目・山田純大(第29部~第31部)


山田純大

4代目格さん
2001年~2003年

第29部から第31部まで出演。岸本祐二の助さんと組み、石坂浩二、里見浩太朗が黄門様を務めた時期の格さんを担当した。


第29部は主要キャストが一新されたシリーズの節目である。山田純大は、従来の格さんのイメージを引き継ぎながら、新しい作品世界に加わった。

5代目・合田雅吏(第32部~第41部)


合田雅吏

5代目格さん
2003年~2010年

第32部から第41部まで出演。原田龍二の助さんと長期にわたってコンビを組んだ。


原田龍二と合田雅吏の組み合わせは、2000年代の水戸黄門を代表する助格コンビだ。原田の華やかさと、合田の落ち着いた雰囲気が対照的で、二人の掛け合いにも特徴があった。

二人は2024年の55周年記念番組でも、それぞれ歴代助さん・格さんの出演者として紹介された。

6代目・的場浩司(第42部~第43部)


的場浩司

6代目格さん
2010年~2011年

第42部から登場。東幹久との新しい助格コンビを形成し、格さん役を担当した。


的場浩司が演じる格さんは、純朴で一本気な人物。柔術の達人という設定もあり、東幹久演じる助さんとの性格の違いが物語に生かされた。

2011年12月19日の最終回スペシャルでも、東幹久が助さん、的場浩司が格さんを演じている。これが第43部まで続いたレギュラーシリーズの大きな区切りとなった。

【歴代キャスト比較】助さんと格さんの魅力はどう変わった?

歴代俳優を並べると、単に出演者が変わっただけではなく、時代ごとに作品が求める助さん・格さん像も変化してきたことがわかる。

俳優交代から読み解く作品の転換点

1969年の放送開始当初は、杉良太郎と横内正のコンビが作品の基礎を築いた。その後、里見浩太朗と大和田伸也、あおい輝彦と伊吹吾郎など、俳優の組み合わせが変わりながらシリーズは継続した。

特に大きな転換点は第29部と第32部だ。第29部では黄門様も石坂浩二に交代し、岸本祐二・山田純大という新しい若手コンビが誕生。第32部では原田龍二・合田雅吏のコンビとなり、里見浩太朗が黄門様として作品を支えた。

そして第42部では、東幹久と的場浩司を迎えて人物設定や関係性を改めて描き直した。シリーズが長く続く中で、視聴者に新鮮さを届けるための工夫が重ねられてきたのである。

俳優の出演回数から見る歴代キャストの存在感

TBSが公開した「放送1200回&里見浩太朗出演700回記念」のデータは、歴代キャストを比較するうえで興味深い資料だ。


TBS公表・レギュラー出演回数の主な記録



里見浩太朗
697回

助さん・黄門様の合計



伊吹吾郎
529回

格さん



あおい輝彦
385回

助さん



横内正
248回

格さん

集計対象:1969年8月4日から2011年2月7日放送の第1200話まで。里見浩太朗は助さんと黄門様の出演回数の合算。

この数字から読み取れるのは、里見浩太朗が助さんとしての長期出演に加え、後年の黄門様役でもシリーズを支えたことだ。伊吹吾郎も格さんとして529回出演しており、歴代キャストの中で際立った存在感を残している。

印籠を出すのは助さん?格さん?

水戸黄門の名場面といえば、悪人たちを前に印籠を掲げるシーンだ。ここで意外に知られていないのが、印籠を出す役割は格さんが中心だったという事実である。

TBSの同じ記念資料によると、1200話までの印籠提示回数は次のとおりだった。

- 格さん:916回
- 助さん:42回
- 水戸光圀:13回
- うっかり八兵衛:3回
- 風車の弥七:2回

さらに、全1200話のうち223話は印籠を出さない回だった。つまり、印籠の場面は毎回必ず登場するわけではなかったのである。

助さんと格さんの役割を見分けるうえでも、この数字は重要だ。助さんは剣を使った立ち回りや交渉で活躍し、格さんは印籠を掲げて悪事を裁く場面で大きな存在感を示してきた。

【2026年最新】財木琢磨が助さん、荒井敦史が格さん!新作スペシャルの全貌

2026年12月放送予定

2026年の最新情報として注目されるのが、BS-TBSの新作2時間スペシャル「水戸黄門スペシャル~岡崎・尾張~」だ。

BS-TBSは2026年10月7日に、同作を2026年12月に放送すると発表した。水戸光圀役の武田鉄矢をはじめ、助さん・格さんも前作から続投する。かつてのレギュラーシリーズとは異なる新しい水戸黄門の世界で、財木琢磨と荒井敦史がコンビを組む。

2026年スペシャルの主要キャスト



武田鉄矢
水戸光圀
新たな世直しの旅を率いる御老公。


財木琢磨
助さん
佐々木助三郎
明るく裏表のない性格で、剣の腕も一流。


荒井敦史
格さん
渥美格之進
真面目で不器用ながら、人情に厚い人物。


篠田麻里子
詩乃


津田寛治
風車の弥七


袴田吉彦
柳沢吉保


BS-TBS公式発表に掲載された主要出演者。

財木琢磨の助さんはどんな人物?

財木琢磨が演じる佐々木助三郎は、明るく大らかで、思ったことを率直に口にする人物だ。剣の腕は一流だが、若く美しい女性に弱いという従来の助さんらしい一面も持っている。

公式プロフィールでは、光圀を支える若き水戸藩士として紹介されている。杉良太郎や里見浩太朗が築いた華やかな助さん像を受け継ぎながら、現代の若い俳優ならではの軽快さを感じさせる役柄だ。

荒井敦史の格さんはどんな人物?

荒井敦史が演じる渥美格之進は、真面目で一本気な性格。助さんの行動を制止する場面もあり、旅の路銀や印籠を管理する重要な役割を担っている。

力強さだけでなく、人情に厚く、必要な場面では行動で示す人物として描かれている。歴代の横内正、大和田伸也、伊吹吾郎らが受け継いできた格さんの実直さを、新しいキャラクター表現で見せている。

2026年スペシャルの舞台は岡崎・尾張

今回の旅の舞台は、愛知県の岡崎と尾張。徳川御三家の筆頭である尾張徳川家ゆかりの土地を訪れる物語だ。

BS-TBSの発表によると、御老公一行を待ち受ける刺客の存在も物語の見どころとなる。脚本は尾西兼一、監督は矢田清已、製作著作はC.A.Lが担当する。

放送は2026年12月と発表されているが、10月31日時点では具体的な放送日・放送時刻や追加ゲストの詳細は公式案内で続報待ちとなっている。

財木琢磨・荒井敦史は2025年スペシャルから続投

今回のキャストを理解するうえで重要なのが、2025年にも同じ二人が助さん・格さんを演じていたことだ。

2025年12月28日には「水戸黄門スペシャル」が放送され、武田鉄矢、財木琢磨、荒井敦史らが出演。物語の舞台は輪島・金沢で、BS-TBSの開局25周年企画として約7年ぶりの新作2時間スペシャルとなった。

2026年版は、この新しい助格コンビが引き続き登場する続編的な位置づけだ。財木と荒井は一度限りの特別出演ではなく、武田黄門の旅を支える中心的なレギュラーキャストとして定着しつつある。

【プロの結論】歴代助さん・格さんを比較すると見えてくる水戸黄門の魅力

水戸黄門の助さん・格さんの歴史を振り返ると、作品が長く支持されてきた理由は、同じ人物設定を維持しながら、時代に合わせて演じ手を変えてきたことにある。

助さんには華やかさ、行動力、剣の腕前が求められ、格さんには実直さ、力強さ、印籠を掲げる重みが求められる。二人の性格が対照的だからこそ、掛け合いに面白さが生まれ、物語の中で役割を分担できる。

歴代キャストの魅力を比較するときは、次の3つの視点が参考になる。

- 昭和の王道時代劇を楽しみたい人:杉良太郎、里見浩太朗、横内正、大和田伸也の時代がおすすめ。
- 平成の長期シリーズを楽しみたい人:あおい輝彦、伊吹吾郎、原田龍二、合田雅吏の組み合わせに注目。
- 新しい水戸黄門を見たい人:財木琢磨、荒井敦史、武田鉄矢によるBS-TBS版がおすすめ。

一方、俳優の名前だけで出演時期を判断するのは注意が必要だ。里見浩太朗のように、同じ作品で助さんと水戸光圀の両方を演じた俳優もいる。出演した役柄と第何部に登場したかをセットで確認すると、歴代キャストの混同を防げる。

【FAQ】水戸黄門の助さん・格さん歴代に関するよくある質問

Q1:水戸黄門の初代助さんは誰ですか?

A1:初代助さんは杉良太郎。第1部から第2部まで佐々木助三郎を演じた。初代格さんの横内正とコンビを組んだ。

Q2:里見浩太朗は助さんと黄門様のどちらを演じましたか?

A2:両方を演じている。第3部から第17部までは助さん、第31部から第43部までは水戸光圀役を担当した。

Q3:歴代の格さんで最も長く出演した俳優は誰ですか?

A3:伊吹吾郎。第14部から第28部まで格さんを演じ、TBSの記念資料ではレギュラー出演529回が記録されている。

Q4:原田龍二は何代目の助さんですか?

A4:5代目助さん。第32部から第41部まで出演し、合田雅吏の格さんとコンビを組んだ。

Q5:2026年の助さん・格さんは誰ですか?

A5:2026年12月放送予定の「水戸黄門スペシャル~岡崎・尾張~」では、財木琢磨が助さん、荒井敦史が格さんを演じる。

Q6:2026年の水戸黄門スペシャルはいつ放送されますか?

A6:BS-TBSから2026年12月の放送が発表されている。10月31日時点では具体的な放送日時は発表されていない。

Q7:助さんと格さんでは、どちらが印籠を出すのですか?

A7:基本的には格さんが印籠を掲げる。TBSの1200話記念資料では、格さん916回、助さん42回という集計が公開されている。

まとめ:水戸黄門の助さん・格さんは時代とともに進化してきた

水戸黄門の歴代助さんは、杉良太郎、里見浩太朗、あおい輝彦、岸本祐二、原田龍二、東幹久へと受け継がれ、格さんは横内正、大和田伸也、伊吹吾郎、山田純大、合田雅吏、的場浩司へとバトンが渡された。

そして2026年12月には、財木琢磨と荒井敦史が武田鉄矢演じる水戸光圀を支える新作スペシャルが放送される。昭和から平成、そして令和へ。演じる俳優が変わっても、助さんと格さんが対照的な個性を発揮しながら御老公を支えるという作品の魅力は変わらない。

歴代キャストを知ってから過去のシリーズを見直すと、同じ助さん・格さんという役柄でも、俳優によって表情や立ち回り、人物の魅力が異なることに気づくはずだ。2026年の新作では、財木琢磨と荒井敦史がどのような新しい助格コンビを見せるのかにも注目したい。 (出典: 水戸黄門 助さん格さん 歴代(Yahoo!ニュース))

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松本 陽菜 (Hina Matsumoto)

松本 陽菜 (Hina Matsumoto)

Webライター

テクノロジーやライフスタイル領域を中心に執筆活動を行っています。趣味は写真撮影と旅行です。

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